【<組織の一芸>欄にご掲載頂くためのご準備は、以下の通りです。】
資料の準備
1.A4版1枚以内の原稿(貴組織の魅力を伝えるもの)
2.写真一枚(貴組織の特長、魅力を表わすもの)
3.語りの収録(オプション)(1分以内の語りをテープに収める)
この場合、語りの原稿づくりから収録(オプション)までをザ・架け橋ストーリー工房に依頼するオプションがあります。
ただし、必要資料は、貴組織でご用意ください。
こちらをクリックして、ご要望等をお知らせください。
info@the-kakehashi.jp宛てに直接メールしていただいても結構です。
<付記>
ザ・架け橋ストーリー工房には、ストーリーの創作者、語り手、編集者、
また、経営学、イノベーション論の元教授、財務のプロがそろっています。
お気軽に、ご相談ください
ザ・架け橋ストーリー工房
 | ザ・架け橋ストーリー工房って?
ストーリー(物語)や詩の創作と語りの団体です。
何時から活動しているの?
ザ・架け橋ストーリー工房の創設は2008年5月です。
2008年5月から活動しています。会員は、約20名です。
活動は? 次の7つです。
1 fm茶笛(チャッピー)の朗読放送(毎週土曜日の朝7:00〜7:30)
全国のパソコンからも聴けます。(「JCBAインターネットサイマルラジオ」)のサイト
http://www.jcbasimul.comから関東地区を選択、FMチャッピーのListenボタンを
クリック)
2 朗読・朗読劇のフェアと出張公演(ライブ)
3 語り部と一緒に行く<語りのある街>へのバスツアー
4 <語りのある街>の語り(語り部がバスツアーで語ります)
5 HP(ホームページ)で、詩・小説・民話などの朗読を提供
6 自然と生きものへの愛、あした探しをテーマとした
ストーリーや詩の創作と語り(CDがあります)
7 土偶のレプリカ・組木などの通販(HPのネットショップ ザ・ケンムン)
工房の活動の目的は?
皆さんが、物語の楽しさを味わい、皆さんの心が大きく膨らみ、
弾むようになることを願って、活動しています。
ザ・架け橋ストーリー工房
入間市東藤沢2-2-1
HP: http://the-kakehashi.jp
e-mail:info@the-kakehashi.jp
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美術を語る語り手
 | 美術品と語り手のコラボレーション!
伝統的に、語り手が、美術館、画廊で語りを演じる英国。
語りは、観客の見ている美術品に浸透して行きます。
それが、一片の陶器でも、絵画でも、彫像でも、建物全体でも。
観客は、美術品と語り手のお話を結びつけて、新しい世界を
心の中につくり上げて行きます。
美術品と語り手のコラボレーション。
それは、実り多く、効果的な組合わせ・・・
画廊には、上演スペースがあります。
それは、講演劇場であったり、教室であったり。
一方、歩きまわりながら聴衆を集め、彼らと共に見て回る。
語り手の演出です。
語り手は、いろいろな展示品の前にとまり、お話を紡いで行きます。
このとき、観客・聴衆は、美術品という対象を、想像的な語りと
ともに心に受け入れます。
このコラボレーションが、観客・聴衆の心をとらえ、
別世界へと誘うのです。
(写真は、みみずく「フォレスト」 ネットショップ ザ・ケンムンへ) |